ドラッグした瞬間に現れる
マウスを振る必要も、アイコンを探す必要もありません。ファイルをドラッグし始めれば、もう棚がそこに。手動で呼び出したいなら ⌥⌘S、または修飾キーを押している間だけ表示にもできます。
macOS のファイル棚
Magpie は Mac に浮かぶファイルの棚。作業中にファイルを置いておき、必要になったら行き先へドラッグするだけ。
ファイルをつかむと、画面の右上に棚がすっと現れます。
棚の上で手を離すだけ。次の作業に両手が使えます。
準備ができたら、棚からメール、チャット、フォルダへ。どこへでもドラッグできます。
ウインドウを行き来せずにファイルを運ぶための機能がそろっています。
マウスを振る必要も、アイコンを探す必要もありません。ファイルをドラッグし始めれば、もう棚がそこに。手動で呼び出したいなら ⌥⌘S、または修飾キーを押している間だけ表示にもできます。
ファイル、フォルダ、画像、テキストの断片。ドロップするか、⌘V でペーストするだけ。
いくつか選んで、あるいは何も選ばずに、束ごと一度にドラッグできます。
スペースでクイックルック、ZIP に圧縮、画像のサイズ変更や PNG・JPEG・HEIC への変換、好きなアプリで開く、名前を変更。
スクリーンショットやダウンロードのフォルダを監視すれば、新しいファイルがひとりでに棚に並びます。
最近のアップロードはメニューバーに残ります。棚を空にしたあとでも大丈夫。
自分の Google ドライブにアップロードすると、リンクが自動でコピーされます。リンクは公開でも非公開でも。あとから開いたり、クラウドのコピーを削除したりも。大きなファイルはディスクから直接送信します。
ファイルや選択したテキストを右クリックして、サービス → Magpie に追加。
間違えて取り除いても、⌘Z でクラウドのリンクごと元どおり。
日本語、English、简体中文、繁體中文、Français、Español、Deutsch、Italiano、한국어。
Magpie はあなたの Mac の上で動きます。私たちのサーバーではありません。そもそもサーバーはありません。
アカウントも、私たちのクラウドもありません。あなたがアップロードしない限り、何も Mac の外に出ません。
アプリには解析も広告もテレメトリもありません。このサイトはダウンロード数だけを匿名で数えています。
Google ドライブへのアクセスは Magpie 自身がアップロードしたファイルだけ。いつでも取り消せます。
Magpie はまだ Mac App Store で配布していないため、初回だけ macOS が確認を求めます。「アプリケーション」フォルダを開き、Magpie を右クリックして「開く」を選び、確認してください。以降は普通に開けます。
ファイルのドラッグを始めた瞬間に気づいて、その場で棚を表示するためです。入力した文字や画面の内容を読み取ることはありません。許可しなくても、⌥⌘S やメニューバーから棚を開けます。
Apple シリコンを搭載し、macOS 14 Sonoma 以降を実行している Mac です。
いいえ。Google ドライブは任意で、ファイルをアップロードして共有リンクを作るときだけ使います。
どこにも行きません。ファイルは元の場所のまま、棚が覚えているだけです。ドロップしたテキストや画像は Magpie 専用のフォルダに小さなファイルとして保存され、取り除くと片付けられます。