更新履歴
Magpie の各バージョンの新機能と改善点です。インストール後は自動で最新版に更新されます。
- Apple シリコンだけでなく、Intel 搭載の Mac でもネイティブに動作するようになりました。
- 複数のディスプレイで使いやすく:棚は使っている画面に現れ、どの画面の右上隅にファイルをドラッグしても呼び出せます。
- キーボード操作:↑↓ で選択(⇧ で範囲選択)、Return か ⌘O で開きます。
- 複数の棚:タイトルから棚の追加(⌘T)、切り替え(⌘1〜⌘9)、名前の変更、固定、閉じるができ、閉じた棚も戻せます。
- ファイルを右クリックして別の棚に移動できます。
- メニューバーに「フィードバックを送信…」を追加しました。
- Apple の公証に対応:ダウンロード後、ダブルクリックして「開く」を押すだけで使えます。
- 使わないときは画面の端にしまう:棚が小さなタブに縮み、ポインタを重ねるかファイルをドラッグすると出てきます。設定でオフにできます。
- 画像や大量のファイルのドロップがずっと速くなり、サムネールもすぐ表示されます。
- アクセシビリティの許可が不要になりました。
- 自動アップデートに対応:新しいバージョンが出ると通知します。
- 元のファイルの名前を変えたり移動したりしても、棚の項目が追従します。
- 画像の背景をワンクリックで削除したり、複数の画像を 1 つの PDF にまとめたりできます。
- Web リンクを棚に置けます。ダブルクリックでブラウザで開きます。
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